何が言いたいのかわかりませんでした
M君(6年生)
話す時も一方的に自分の言いたいことを話し、人の話を聞いていませんでした。作文は何を書けばよいのかわからないので、ほぼ何も書きませんでした。学校のテスト(社会理科も)質問と答えがあっていませんでした。
成長が日々感じられるようになりました
(小6)
だいぶ会話ができるようになりました。自分が書こうとすることを決めて落ち着いて書けるようになりました。学校公開で「本の紹介文」が展示されていました。わが子がとても素敵な紹介文を書いていたので驚きました。
落ち着くのを待ってゆっくり会話をする。
「何ができたのか」本人にわかるようにほめる。
どこに何を書くのかがわかるようなメモを一緒に作る。
わくわくワークショップ「栄養 家族のごはん」参加
(女の子 男の子 3人のママ)
子どもは社会人ですが朝食は食べず、お昼は外食やコンビニなので食生活が心配です。せめて夕飯は栄養のあるものを食べさせたいと思いますがどのような献立をたてればよいのでしょうか。
栄養は体だけでなく内面にも関わっているということがよくわかりました。
栄養が足りてないと精神的にも不安定になりちょっとしたことでイライラしてしまい家族に不満をぶつけたりしていたのかもしれないと思いました。
鶏肉手羽先と家の冷蔵庫に残っていた野菜で作りました。塩や醤油などの調味料は加えず作りました。まずはそのままの味を楽しみ、次はカレー味に最後は味噌味で楽しみました。家族にも喜ばれて我が家の老犬にも少しスープを与えました。
このスープを作って煮込んでいると丁寧な暮らしをしているようないい気分にもなれます。
今回は3名で少人数だったので質問や他の方のお話しもゆっくりお聞きすることができてよかったです。
家でリラックスできる方法などで香りの楽しみや紅茶やハーブティーの楽しみ方などのワークショップがあったら参加したいです。
専門の先生に直接質問できた。
参加者同士の話しが役だった。
お家で即、実践できた。
わくわくワークショップ「栄養 家族のごはん」参加
(3人の男の子のママ)
最近ちょっとしたことで骨折してしまい、子供ももちろんですが、私自身の栄養(40オーバーからの栄養)などもお伺いできれば嬉しいです。大人も子どももサプリメントなどで補えるものがあれば、そちらもうかがいたいです。
子どもの発達にも食事がいかに大事かを改めて感じました。あとは子供の思春期や更年期も食事の工夫を考えていけたらと思います。スープのレシピは目から鱗で、栄養の宝庫ですね。スープ自体もいろいろ応用できそうなので、日々活用出来そうです!また、各栄養の取り方はワークショップでうかがったたことを実践してみます。質問や相談の時間が多くあったことでより理解が深まりました。また、実奈先生やとこちゃんが実体験を交えお話してくださったこと、とてもリアリティーがあり、ありがたい機会でした。
・更年期の女性に向けた栄養について
・作文教室の体験版ワークショップなど(幼児向けにも)
あればぜひ伺いたいです。
専門の先生に直接、質問できた。
具体的な体験談が聞けた。
お家で即、実践できた。
わくわくワークショップ「栄養 家族のごはん」参加
(2人の男の子のママ)
前から気になっていました。味覚が過敏なのか、複雑な味、混ざり合ってる味のモノが苦手なように感じます。単体、単純な味が好きです。
だからか?偏食や、食べれないオヤツも多く感じます。
是非!先生にうかがってみたいです。
早速、手羽元などを使ってボーンブロススープを作ってみました。続けることが大切だと思うので、継続していきたいと思います。家族から、スープの評判がとても良かったです。ボーンブロススープについて知らなかったので、教えていただけてよかったです。
栄養素についての表が可視化できるので、献立を立てるのに分かりやすかったです。
今後、「子どもへの声掛けについて」のワークショップがあったら参加したいです。
専門の先生に直接、質問できる
即、お家で実践できる
Yちゃん(年長女子)
強いこだわりがあり、人前で話すの苦手でした。
恥ずかしがりやでお話しができないので、なんとか小学校入学前に語彙増やしたいと思いました。
パパと娘の関係が悪く、私にもママ友もいないので誰にも相談できませんでした。
(小1)
自己紹介など自信を持って話せるようになりました。
ひらがな・カタカナ・数字をしっかりと書ける状態で入学することができました。
私も相談できるところができてとても嬉しいです。
常にLINEで先生と繋がっているのが安心です。
しりとりなど言葉遊びをママと3人で。
教室、敷地内をママと歩いて宝探し→オノマトぺ確認 語彙力強化
自己紹介遊び
スケッチブックでしりとり→文字に親しむ
(受講場所 : オンライン 教室 公園)
S君(小1男子)
ワーキングメモリだけが低いと検査でわかりました。
癇癪や学校の行きしぶりがあり、文章が書けませんでした。
勉強が嫌いなので、「勉強っぽくない」トレーニングはないかと探していました。
(小6)
癇癪も行きしぶりもなくなりました。
文章を書くことに抵抗がなくなり、学校の「今年の目標」に「今年頑張ることは作文です」と書いて、本人も楽しみにしています。
自分で段落メモを作り400字程度30分で書けるようになったのには驚きました。
熱中できること(水泳)もできました。
私が無理強いしていたのだと気づきました。
本人にとっては「困っている」ことではない。
普通に頑張っている本人を認めてあげられるようになりました。
身体を楽しく動かしながらワーキングメモリを鍛える(〇〇を思い出す遊び)
思い出したことを短い文章にする練習
オノマトペと感覚を一致させる遊び
作文をパーツに分けて書く練習
大好きな水泳を題材に書く機会を増やす
(受講場所 : オンライン 教室 公園)
Sちゃん(年長 男子)
強いこだわりあり、自分の気持ちを言語化するのが苦手です。
勝負に負けると泣いてしまうので、いつも私が一緒にいなければなりませんでした。
注意力散漫で、まずは言葉を習得しながら子どもの居場所を作りたいと思いました。
公立小学校の特別支援級に入学しました。
日常生活・学校生活は順調です。
落ち着いて自分の言葉で表現できるようになりました。
語彙を増やす言葉遊び
ビジョントレーニング
よく聴くトレーニング
(受講場所:オンライン 教室 公園)